こよみ〜己読みシンポジウム

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5/3~5/5 
こよみ~己読みシンポジウム 開催

〜わたしと世界の見えない繋がりを知る〜

2015年は、敗戦からちょうど70年。
人間ならば、古希にあたり、紫色のチャンチャンコを着ます。

古希の象徴である「紫」は、
赤と青を混ぜ合わせたときに現れる色であり
スピリチャリズムでは”浄化””直感””予知能力””神秘”
さらに、自我による世俗的問題を”無害化”して、エーテル体の開示をあらわす、などと言われています。

みそぎと新しい成長による変容のトキ。

それが、今ではないでしょうか?

私たちは意識の異なった階層を外的世界として見ていました。
閉ざされた人間意識のマインドが創りだす世界。

トキの学びを続け、帰還のトキを待つ、人類のために、隠れてきた内なる構造があります。
”構造を知る”ことは、”己を知る”ことに繋がっていく‥‥

そのような構造と隠されてきた経綸を研究されている4名をお招きして
”己読みシンポジウム”を開催します。
是非ご参加ください


【日時】 

 5月3日(日)   
 ●生命のこよみ  天海ヒロ ゲスト 半田広宣

〜生命進化に隠された精神構造のコードが今開示される アニマンダラ〜

生命の基本デザインが爆発的に誕生した時代が太古にあった。
自然の創造力が最大限に発揮された生命進化が、新しい人類進化への創造力を開く鍵だった!
生命のこよみに隠された暗号。
人が命に回帰し、再びそこから歩き始めるためのメッセージを伝えます。

13:00 受付開始
13:30〜16:00 天海ヒロ氏講演
16:00〜16:15 休憩
16:15〜17:00 天海ヒロ氏&半田広宣氏対談


5月4日(月)
第一部 ●数のこよみ 小野満麿
第二部 ●経綸のこよみ 土居正明

〜古神道の神髄や世界に散りばめられた神秘から経綸を感じる〜
数・形・言霊・音霊の持つ精密な美しさに秘められたモノ。
「暦」とはトキの中に自己を読む構造。
今、古代日本精神で生きる

13:00 開場
13:30〜15:10 小野満麿氏講演
15:10〜15:20 休憩
15:20〜17:00 土居正明氏講演

【場所】 
健康道場サラ・シャンティ
神戸市灘区八幡町3-6-19クレアール六甲1A(健康道場はビルの2階です)
阪急神戸線・六甲駅から徒歩1分
JR神戸線・六甲道駅から徒歩約8分
http://www.npo.co.jp/santi/info/ss_info.html

【参加費】 
5月3日(日) 4,000円
5月4日(月) 4,000円

【お問い合わせ・ご予約】
以下のメールアドレスに
  ①申込みの講演会日時
  ②お名前
  ③参加人数
  ④連絡先住所 電話番号
を記載の上、お申込みください。


観音企画
メール kannonkikaku2013@gmail.com
電話 090–9670–5290(鈴木)

このたびは、事前振込をお願いしています。
お申込み頂きました返信メールにて、振込先をお知らせいたします。
FBメッセージ、参加ボタンでも受け付けしますが、
入金確認をもってお席を確定させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

企画運営 観音企画 
後援 関西ヌーソロジー研究会


【講師プロフィール】
天海ヒロ
「生物進化や生態系が、人の精神構造とフラクタルな投影関係にある」その相関性を見いだし、新しい生命観−人間観を伝えるシャーマニックバイオロジー・animandalaの語り部。
カバラ数秘術・生物学・進化論・認知心理学・環世界・身体論・シャーマニズム・メディスンカード・神話・など科学・哲学・精神文化を探求し、独自にアニマル・曼陀羅(animandarla)を構築。
映像作家・グラフィックデザイナーとしてヌースレクチャーなどのPVを手がける。

(ゲスト)半田広宣
意識物理学者・宇宙論「ヌーソロジー提唱者」
1956年福岡生まれ。1983年よりニューサイエンスの研究を糸口として、本格的に意識や物質を新しい視座で捉える研究に入る。
1989年より約7年間に渡って冥王星のOCOTを名乗る意識体とのチャネリングを体験する。
そのチャネリング情報の解読を軸に独自の宇宙論「ヌーソロジー」を構築、全国各地でレクチャー活動を開始。
著書『2013:人類が神を見る日』(徳間書店)、『2013:シリウス革命』(たま出版)、
ゲージ理論研究者・砂子岳彦氏との共著『光の箱舟2013:超時空への旅」(徳間書店)など。

小野満麿
数と形の思想家。
学生時代に漫画家としてデビュー。以降様々な雑誌に作品を発表。
数理・多面体・暦・言語・音階の研究に専念し、独自の研究を続ける。
特に「数」「多面体」の見解の深さは他に追従するものがいない。
科学的世界観と神秘主義的世界観のどちらも否定せず、どちらにも傾かぬ物事の見方を模索している。
著書『超ねこ理論』、翻訳『エノクの鍵』など。

土居正明
古神道・秘境研究家・「カタカムナ文献」研究者
神戸六甲の金鳥山にて発見された古代文字「カタカムナ文献」の研究者・講師として全国に根強いファンを持つ。
古代文字と80首のウタヒから解明された「カタカムナ文明」を言霊・数霊・音霊・カバラ・易・遺伝子学・量子力学などの現代科学を通して読み解く科学者。また、神戸の六甲山を拠点とする太古の太陽巨石文明の研究や、縄文時代より遥か昔の「イワクラ」という神社の原型など、日本神話や古代日本史にも詳しい古神道研究家。古今東西の秘境にも通じ、10代より仙道の修行を積んだ実践者でもある。

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シャラシャンティ1階会場にて、生命力をテーマに描き続ける画家マシマタケシ氏の個展同時開催!!(観覧無料)

マシマタケシ個展
【日程】5月3日(日)〜5月5日(火)
【時間】11:00〜18:00
【会場】アート&ヒーリング シャンティ・すぽっと
http://www.npo.co.jp/santi/spot/main.html

画家プロフィール
マシマタケシ
1962年山形県酒田市出身
デザイナー イラストレーターとして書籍、広告、等で活動
コムデギャルソンのデザイン、(旧)第一勧銀 SUZUKI etc..
2009年から2年間の屋久島生活を経験を期に画家に転向。
著作 「幸せのいろ 目覚めのかたち」サンマーク出版
個展は毎年11月の東京国分寺の「カフェスロー」を軸に、名古屋、長野、福島、福岡、等を巡回。
神戸の初個展の構想に燃えています。
http://yahama.exblog.jp/

マシマタケシ個展 at Traibal Arts 4/10~12

YOMIの記録

TOTEMの全容

壬生マシマタケシ美術館
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by prema-maaru | 2015-04-03 17:49 | Comments(0)