<   2010年 02月 ( 23 )   > この月の画像一覧




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ふと、自分たちは地球そのものなんじゃないかという感覚が湧いて来た。

いや、これまでもそれを感じた事はあった。

でもそれはもっと広大でばくぜんとしたイメージで、

私が宇宙 という感覚だった。

いまは、この宇宙が全部ひっくるめて「地球」なのかもしれない、という感覚だった。

わたし(地球)から見た世界。それが今見えている宇宙。

ちょっと伝わりにくいですよね。

これはいずれもっと優しい表現で語れるようになると思った。

でも、それがくっきりとしたら、この世界は「本当にこれでいいんだ」と感じられた。

自分も皆も、これまでも、ぜんぶ成るように成ってきたんだ。

そう思ったら、生きていることに感謝しか無く、悲しみや苦しみは無くなる。

別に変わって行く事や、進化していくことが「違う」と言っている訳では無い。

そういう表面のことじゃ無く、わたしたちに生命があるという事実を見て、

それがどんなにすごいことなのか!と、あらためて気づいた。

このままで、ありのままのこのままで。。。

もしかしたら目覚めようとしているのは人類では無く

地球なのかも知れない。

地球の目覚めは止められません。





ぽめろん!

今日もぷりぷりっとぷっしゅぷり〜ずでよろしくです!!
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いっちゃんの「ヴィパッサナー体験記」が強烈におもしろい!!です。
ぜひ一読を!

つなぐもの





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今日もぽめろんな一日を!
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あんまり ぷりぷり しちゃいすぎましたか?

今日の絵は、近づいたり、遠くから見たりしてお楽しみ下さい。






何か作ろうと思って、流し台の下の棚を開けたら熊が出て来ました。

まるまると太った子犬ほどの熊が「がぉ〜」って襲いかかって来ました。

最初は逃げ回っていたんですが、飛びかかって来たところを抱えていたら

急にかわいくなって、なでなでしたら仲良くなりました。

散歩しても後ろから付いてくるんです。 かわいい。。。

いや、夢の話しです。

それを観てこんな時間に起きてしまったので、日付も変わった事だしブログを書いてます。



いっちゃんがヴィパッサナー瞑想の体験記を自分のブログで展開しています。

とっても熱意を込めて書いていて、読んでいてばくばくします。

そのばくばくが伝わって起きたのかも知れません(笑)

よろしかったら読んでみて下さい。

つなぐもの



屋久島は春の嵐の様な雨が一日降り続きました。

たくさん降った雨が川の音を滝の音のように変えました。

それがまるで血管を流れる血液の音のように感じられます。

煌煌と月明かりに照らされて、胎内に居た記憶が蘇るような時間です。



いつもこのブログにいらして下さって本当にありがとうございます。

黒斉さんの出版ランキングを固唾を飲んで見守りながら、自由気ままに書くブログが

本当に多くの方々の気持ちに支えられているのを、我がことのように感じていました。

「覚醒」というテーマが時代の求めるものという事をより自覚し、

より「伝えられる」方法を模索し続けて行きたいと思いました。

本当にありがとうございます。


ランキングに参加するようになって、今まで出会えなかった方々との出会いが産まれました。
皆さんのお気持ちに感謝感謝です!!
本日も、よろしければ ぷりっ と押していただけると嬉しいです!
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夜中に起きてしまったので、何かいつもよりおとなしいタッチですが、最後にこれを叫ばねばなりません。 みなさんさぁごいっしょに!!



ぷりぷりぷりぷりぷりっ ぽめろぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ん
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名古屋で、ふたりの目覚め経験者(ぽめらー)が私を訪ねて来て下さいました。

それぞれ別のタイミングでお会いしましたが、目覚め体験で見た世界は同じです。

ひとりは50代の男性でミュージシャンの方、
20数年前の話しですが、名古屋の繁華街にあるアパートで毎日、朝日を見ていたそうです。
そのアパートはカーテンが無く、東の窓から毎日朝日が望めたそうです。

朝日を見ながら瞑想のようなものをしている或る日、


すべてが同じもので出来ている、、、 のに気づきました。


そうしたら全てのものが「べつのもの」に見え始め、キラキラと光り輝いて見えたそうです。
恍惚としたエクスタシーのような気持ちになり、その状態は2ヶ月続きました。
何を見ても生命が輝いていて、それまでとはまったく違うものに感じられたそうです。

大切にしている友人に、起きた事を電話でしらせたら「それは悟りだね」と言われたそうです。その友人もまた、同じ体験をしていたのです。


ひとりは40代の男性で会社員(そうはみえないけど 笑)

この方は以前から知り合いでしたが、いつもくっきりとした存在感のある人でした。
20代の旅の途中で、くつろいでいた時、腕に一匹のアリが昇ってくるのを見ていました。
アリをじ〜っと見ていたら

自分とアリが『おなじ』だと気づきました。

そうしたらいろんなものごとがくっきりと見え始めました。
彼は田舎に移住しようかと方々を旅していましたが、「どこに居てもいっしょだ」と感じ
名古屋に戻って普通の会社員になりました。
「屋久島の自然はすばらしいと聞き、一度行ってみたいけど、僕にはきたないドブ川に咲く雑草も縄文杉と同じです。同じ生命があります」と言っていました。私も同感です。


両方ともメモった訳じゃなにので、もしかしたら誤解箇所が有るかも知れないけど、お二人の体験の大まかな所は「生命を見た」というものだと思います。


覚醒ぽめろん!!

なんて歌う私のお話会には、はじめは懐疑的な姿勢で来られた様です。
しかし、私が話す事は、自然界から見たら当たり前の、普通の事を話しているだけで、オカルトでも霊能でもない、誰にでも共通して理解できる感覚の話しです。

懐疑的だったからこそ、私に自分と同じ「普通」を感じ、安心して帰られました。
私は世界中にいっぱいこういう方が居ると感じています。
その方々が、自分はぽめろんなんだと認識する事が、周りの人にぽめろんを感じてもらう強力な磁石みたいな存在になって行くんだと思います。

ちょうど私は自分の体験の後に阿部さんの会に参加し、阿部さんがどんな人なのか見に行きましたが、それは阿部さんと仲良しになりたいとか、そういうものでは無く、ただ確認したかったのです。
私は「普通」を確認して、ただそれだけで安心しました。

覚醒とは、普段目にするものが、まったく別の面から感じられるというだけの話しなのです。
覚醒や悟りという言葉は宗教が付けました、そしてその言葉に蓄積された権威や重みが、覚醒をなかなか到達出来ない、遠い道のりだと思わせているんじゃ無いかと感じています。

ですから私は「ぽめろん」が気に入っています。
ぽめろん の音が持つわくわく感や軽さが、生命の輝きをとても良く表しているから。

ぽめろぉ〜〜〜〜ん

ぽめろぉ〜〜〜〜〜ん

きもち いい〜〜〜〜〜




今日もぷりぷりよろしくぷり〜ず

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今日もぽめろんな一日を!
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屋久島に帰って来ました。

たった5日留守をしただけでしたが、県道添いの木々には若葉が顔を出し、庭の草は一気に背を伸ばしていました。


名古屋でお会いした皆さん。ありがつーでした。

お昼と夕方にそれぞれ4時間づつ、合計40名ほどの方々。
休憩時間も取るのを忘れるほどに熱心に私たちの話しに耳を傾けて下さいました。

みなさんの関心は深く、到着までに既に「出来上がっていた」みたいな(笑)

ぽめろん なんてちょっとふざけ過ぎなか?なんて心配はまったく必要なく、
「ぽめった(覚醒した)」とか「ぽめらー(覚醒した人)」なんて会話が飛び交い、圧倒されました(笑)

みなさんは感覚的にこの「覚醒元年」の気配をひしひしと感じ、覚醒を我が事として捉えているのがはっきりと伝わって来ました。

私も本当に時代の気配が変わった事を改めて感じました。

「なにもしなくていい」

「そのままでいい」

という、ある意味投げやりなメッセージが、どれほどの勇気と生命力を沸き上がらせるのか!
何かを学ぶのでは無く、新しい概念を取り入れるのでは無く、

もともとそうだったものを思い出す。

それが、どんな人にも共通した「ひとつのもの」を呼び起こすのかも知れません。

話しの途中である同年代の男性が

「みんな初めからぽめろんなんですよね〜」なんて(笑)

リラックスした雰囲気の中、それぞれの人が自分自身を感じているのがはっきりと分かりました。


この経験から、私は今後いろんな所でこのような会をして行きたいなと思いました。

ぽめろんを共鳴し合うのは「読むより観るより会うのが」いちばんです!!

絵を展示してお話しするような会を企画して下さる方がおりましたら、ぜひご連絡をお待ちしております。

それ以外にも沢山の友達に会い、沢山の気づきをいただきました。
とても一回の日記で書く事は出来ませんので、これから整理しながら書いて行きたいと思います。

以前に覚醒体験をされた方ふたりにも会う機会がありました。
それぞれご自身の体験に確信を持たれたようで、このような出会いの意味の強さを感じます。

プライバシーに触れない程度にそれぞれの体験を紹介して行きます。
それはこのブログを読む皆さんの確信につながると思います。

まずまず、帰って来て屋久島の生命力に包まれてゆっくりとしています。

また今日から、毎日ぽめろんをよろしくお願いします。



居ない間ぷりぷりして下さってありがとうございました!!
今日もぷりぷりぷり〜ず!

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ぽめろぉ〜〜ん な一日を!
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お〜〜〜〜〜

SF「ぽめろん銀河連盟」のマークのような。。。。。。。。(笑)





ということで、本日から24日まで留守をいたします。

その間は残念ですが、ブログはお休みします。

毎日の「ぽめろん」にすでに中毒気味の方は、以前の記事をたどっていただけると嬉しいです。

戻って来ましたら、新しい経験をインストールしたぽめろんをお届けして行きたいと思います。



どうぞこれからも「いろとかたち」をお楽しみに!!




さて〜、私が居ない間も、この下にある緑の四角いヤツを
ぷりぷりぷりっと 可愛がっていただけると嬉しいです。

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また、居ない間のコメントは「承認制」にさせて下さい。
いただいたコメントは、戻ってからお返事しますね。

それでは!!
行ってきま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜す☆
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明日から屋久島を(ちょっと)離れます。

いっちゃんがヴィパッサナーに行ってから9日経ち、沢山の気づくものがあった。

二人の生活に慣れていたから当たり前だと思っていた日常は、ひとりになったら「生活」では無く、内観が続くひとつのかたまりの「いま」に成った。

起きている時間も寝ている時間も継ぎ目の無い「いま」に変わり、生活のリズムは無くなり、ただひたすらに自分を覗き込む自分が現れ出す。

普段からあまり人には会わないが、この期間も同じ様にあまり人には会わなかった。

それがなおさら、他人(という自分)を直視する事に集中させられるようなものだった。

3日目くらいまでは「ひとり時間」をただ楽しいだけだったのが、段々と退屈を覚える様になったり、第一ご飯が味気ないものに成って行く。

作っても直ぐに食べ、直ぐに片付ける。

今ではかなりレパートリーも増え、我ながら「自分の作ったものが一番旨い」と思える様になったが、それは腕が上がっただけでは無く、外の食事には食べたいと思える様なものが極端に少なく、数件あるお気に入りの店も、すぐに使い果たしてしまう。

食べるのが面倒になって行った。

自宅では野菜中心で、たまに卵を食べるだけだったけど、なぜか急に肉が喰いたくなって、今日はサンパウロという初見のレストランで「とんかつ定食」を食べた。

あと急にタバコが吸いたくなって、吸った。

そのどちらにも既に罪悪感を持っていない自分が居て、それはそれで良かったが、同時に「重く執拗なエゴ」が奥底から現れる。

肉とタバコに絡み付いた、古い記憶が蘇る様な、いまの自分を作って来た本筋の自分自身(エゴである自分)

それはもうどこかに行ってしまったのかと思う程、しばらく顔を見せなかったが、しっかりとどっしりとそこに居た。

しかし、自分はもうそのエゴを悪いものだとは思えなくなっていた。

この身体、親や子、先祖やいままで出会った人たち。

その「記憶」をもう一度舐めるかのように、自分を見つめる。

そうすると不思議なもので、親や親戚、別れた妻が電話をして来た。

25年前の自分を知る人物が、ブログに書き込みをして来た。

すべて自然の摂理にしたがい、「こと」は起きては過ぎて行く。

この貴重なひとりの時間は、自分の必然に与えられた「瞑想」の時間だと感じる。

名古屋で皆さんに会って、何が伝えられるだろう。

急に大勢に会って話して、いったい何が出来るだろう。

そんなプレッシャーが有ったことも分かった。

でもいまは、何か出来るとか、何を伝えるとか、そんなことの心配は必要ないと感じている。

このままの、ありのままの自分で、皆さんに会いに行きます。

その大切な気持ちが出来た時間だった。

ありがつーほんつーにありがつー。。

自分はいつも「自分と触れ合う人には最高の神の栄光がもたらされる」と信じている。

それは決して高飛車に言うのではない。

それが誰であれ、真実はそうなのだ。

私たちは皆、神であることを忘れているふりをしている神であり、そしてお互いが鏡になって相手を照らし輝かせるのだ。

私が自分の正体が神であることを知っていれば、鏡に映ったあなたも又、それを見ずにはいられないから。

その神は神々しくも無く、高貴でも尊くもない、ふつーの人だから。

ふつうでいいんだ。

人は「そのまま」でいいのだから。






ふつうの人は是非 ぷりぷりぷりっ とぷっしゅぷりーず!

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今日もぽめろんでGO!
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今朝はいつも通り絵をアップして、さぁ何を書こうかとしばし瞑想しましたが

何も浮かびません。。。

まぁこんな日もあるさ、という感じで、

今日はじっくり、この静かにめらめらした絵をばくばくしながら

ご覧下さい。

じっと見てると何かに見えて来ませんか?

私はそれをあれこれ感じて、しばらく眺めてどくどくしてました(笑)





今日もよろしかったら ぷりぷり っと お願いします!!

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今日もぽめろんでいってみよ〜〜♪
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今朝目が覚めて部屋の明かりのスイッチを入れたがつかなかった。

あれ〜切れたかな?と思って周りを見たら真っ暗なので「停電」だと分かった。

屋久島では珍しい事ではないが、こんな早朝の停電は経験が無い。

海中温泉に入れる時間だったので、タオルを一本持って外に出た。

薄曇りで、星が少しだけ見えるだけで、当然街灯は無く足下も見えない。

それでもしばらくしていると眼が慣れて歩ける様な感じになる。

夕べの強い風は残っていない、波も穏やかだ。

脱いだ服の場所も良く分からない程の暗闇の中、湯船に浸かった。

電気が普及する前、屋久島の人たちはこんな温泉に入っていたんだなぁ〜と

その贅沢な暗闇の中で身体を温めた。

ほとんど眼が使えない闇の中で、たまに行く針灸師さんの事がよぎる。

彼は生まれつきの全盲なのに、一人で良くスーパーに買い物に来ている。

10分ほどバスに乗り、バス停で降り、10分ほど歩き、買い物をしている。

陳列棚の商品を手に取り、ひとつひとつ選んでいる姿を見かけたので

本当は少しは見えているのかと思い、そう聞いたら

「いや〜なんか分かるんですよね〜」と答えた。

私の職業を話したら「どんな絵を描くんですか?」って聞かれる

「ウ〜んと、生命力っていうか、生きてるこの うわぁ〜とした感じっていうか、、」

と言ったら、彼の心にはそれが映ったのだろう

「それはとってもきれいですね!」と言った。

でも私には彼がそれをどんな絵に感じたの見えなかった。

彼が知っている生命力の輝いた絵はどんななんだろう?

むしろ、私の肉体の眼はまだ暗闇を見ている様な気がして気が引けた。

私は一瞬にして、その違いを感じていた。

彼はいつも、心の眼で見ていて、それはまばゆいばかりの生命の輝きの姿。

そんな明暗がくっきりとした診察台の上。

私たちの眼は、いったい何を見ているんだろう?


考えるな、感じろ。


ブルース.リーの映画の名台詞が浮かんだ。

何かを本当に見たかったら、眼で見ちゃいけないんだ。

感じるんだ。。ただそれだけ。。







ぷりっと押して、感じませんか?

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どうでしたか?

ありがとうございました。
今日もぽめろんな一日を!
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いつの間にかコメント欄で ぽめろんが「覚醒」とか「目覚め」に変わる言葉になっていて

元は柑橘系の果物なんですが(笑)

でも、覚醒とか目覚めって、何か堅苦しいイメージが着いちゃってますし、

ぽめろぉ〜ん と言う事で、カジュアルでコンビニエンスな雰囲気が醸し出されている

。。。かもしれないので(笑)もうしばらくお付き合い願います〜♪

だいたい「私たちはもともと覚醒してるんだよ」って言うと何か大げさですが

「私たちはもともと ぽめろん なんだよ」って言われると

「なんか そうかな〜」って思いません??

なんか、誰でも出来る、すぐそこに在る感じがして、本来の覚醒が見えて来ます。

でも「ご気分を害される先輩」がけっこう居ると思いますので!!

ご使用はなるべく「@ここだけ」でよろしく ぽめろんです!!



私たちはもともと ぽめろん で産まれて来て。

大人になってから「なんだ私は ぽめろん だったんだぁ〜」って気づいて

また ぽめろん に戻って行く。


それをしに この世界に生まれて来たんですね。

いま何をしていても、それは ぽめろん を見つける為のおおいなる航海。

大船に乗った気分で、ゆったりと行きましょう〜

だって その船自体が ぽめろん なんですから どこに探しに行かなくても

もう 乗ってた!!って気づくだけなんです。

あ〜 簡単だ!! 単純だ!! 

ぽめろぉ〜〜〜〜〜ん。。。



本日も ぷりぷりっ って押してね〜♪

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今日も ぽめろん な一日を!
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知り合いと意識変化の話しになって

「自我の消滅とか、テレパシーで会話するってどう思う?」って聞かれる。

彼の口調からは、どうもSFチックで無機質な冷たい未来をイメージしてるのが伝わって来た。

そうじゃなくて子供みたいになるんだと思う!と私。

子供はすぐに裸になりたがる 何も恥ずかしくないんだ。

男とか女とかも気にしていない み〜んな裸ん坊が好き。

歌いながら森や浜辺を走り回る 樹にのぼり奇声を上げる

知り合いに会うと大喜びする 知らない人でも大喜びする

すぐに仲間になっていっしょに遊ぶ かと思うと泣いている。

きゃぁ〜 とか ぴゃぁ〜 とかで会話する。

初めて見るものに興味しんしん でもすぐ飽きて別なことをする。

そんな 子供みたいになるんだ。

自我の消滅って、意識がなくなるんじゃ無くて、

不安や心配が無くなること。

すぐに安心出来ること。

テレパシーっていうのは、同じ感覚を持つこと。

同じ様に感じるのが分かり合えているんだ。

ぜ〜んぜん 無機質でも難しくもない ただ子供みたいになるんだ。

ぽぉ〜〜〜〜ん ってね。





いつも 押していただいて ありがつー♪ ぷりぷりっ とね。

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今日もぽめろんな一日を!!
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