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そのものカード 


マシマタケシ個展「そのもの」の作品十枚セットです。

お申し込みの方にお送りいたします。

maaru23@joy.ocn.ne.jp もしくはFB経由のメッセンジャーにご連絡下さい。


〒 ご住所 お名前 セット数 


価格 ひとつ1500えん

送料 むりょう


振込先は ゆうちょ銀行 と 三菱東京UFJ銀行があります。

*お申し込み返信でお知らせします。



どうぞ宜しくお願いいたします。


Instagram マシマタケシ
Face book マシマタケシ
其のそのもの
『ヨミの星』
己読のこよみ
ヒカリの光のキセキ
にほんのnihon
NAVELのヘソ
ko yo miのこよみ
ke ha hiの気配
YOMIの記録
TOTEMの全容



マシマタケシ個展 そのもの 2016年 カフェスロー



この度はマシマタケシ個展「そのもの」にお越しいただきまして誠にありがとうございます。

題名「そのもの」は約一年前、昨年の個展「nihon」が終わって直ぐに浮かんで来た言葉です。

ですから今回は作品が先行して構築されたのでは無く「そのもの」という言葉が全体の導き手でした。


考えてみればこれ以上分けられない、引けない、足せない、掛けられない

「そのもの」という意味は、言い換えれば「侘び寂び」に通じるのだと思います。

装飾を削ぎ落としそれ本来の姿をあぶり出す様な、とても日本的な美意識を帯びた言葉です。


「そのもの」とは何か?を2016年はずっと見つめて歩いて来ました。

そういう日常の中で自分自身も自分から見える世界も、以前よりは少しリアルになったように感じています。



今回は計十作品を展示しております。

いつもは八枚ですので、何かこれまでよりも密度が濃く充満感があります。


私の絵はいつもそうですが、始めはサっと流して観る。

一巡りしてから一枚一枚じっくりと観る。

気になる絵をさらにじっくり観る。


そして出来るならば、日を変えてもう一度ご覧にいらして下さい。

そういう見せ方が出来るのがカフェスローのこの場です。

この空間、この距離、お店の在り方が、私の個展そのものです。


又今回は私の絵の世界観をこの空間全部に広げる試みもあります。

26日の夜「ソノモノ」と題し、ミュージシャン3人、ダンサー一人、

キャンドル一人、映像一人のLIVEがあります。

どうぞそちらも合わせて「そのもの」をご堪能下さい。





マシマタケシ








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天の海


地に海があり天に海がある

地に波が起き天に潮流が生ず

地が凪ぎ天が動く

地にあるように天にある














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musuhi


織りなし編み上げる

重ね潜る

入れて入る

溶けて交じる















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産神


すべての生命はここに生ずる

ここに生ずるのは全ての生命


ご予約済み












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ORION


鏡は前後が逆なのでは無く奥行きが逆なのです

奥は手前に手前は奥に

あなたを鋳型にしてそれ以外が鏡です

ORIONあなたと宇宙は等分です















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時間の花


ひといきひといきの隙間に

小さな花や柔らかい花が咲く

すこし息を止めるとわかる

あなたの鼻から花があふれるから















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光と時の間


太陽と月と地球

灯を照らす手

鮮やかな岩山に松

メラメラと陽炎














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andoromeda


ひとつは天に

ひとつは胸に

ひとつは抱きしめる

だきしめる


販売済み













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まゆらぎ


深い森のさらに奥の奥

そうそれはあなたの心の中

まだ誰も知らない森の翁の大きな樹

そこに大きな赤い孔雀がいる

それがあなた



ご予約済み













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かむな


それは私たちのなまえ

はじまりもおわりもないなまえ

それはせいめい力のなまえ

ねむるとよばれるなまえ















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かむろ


おおきな時の間はいまゆっくりと終わりにはいり

変わってちいさな光の輪が浮上してきた

それにより おおきなものと ちいさなものが

位置を変えた。
















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日本画に金使いが多いのは照明の役割を担っているからだと思われます。

現代の様な天井からの照明では無く、ろうそくやあんどんの下からの灯りを受け止め、部屋を浮かび上がらせる「金」だったのだと思います。


ボクはその事を自分が描いた絵から教わりました。

金地や金使いをしていると、朝未だ暗い朝陽の登るまえ、夕陽が落ちて濃紺が広がってから、絵の金がぼうぅと浮かび上がります。

そこにキャンドルで当てると部屋は急にグレードが上がり森の中の精霊の小屋の様に変わります。


その秘密に気づいてから、絵が描き上がると仕上げにキャンドルで効果を確かめる様になりました。

確かめると言うか遊んでるんですが。


今度の土曜日のLIVE「ソノモノ」の後に、そういう時間を作って皆さんにろうそく遊びを体験していただこうと思います。

キャンドルのゆらぐ灯で観る絵はまるで生き物のように息をし出すのです。

どうぞお楽しみに!


お席はまだ余裕があります。

先に申し込んでいただいて、お支払いは当日になります。

どうぞよろしく!



LIVE : ソノモノ sonomono
11
26日(土)開場18:00
開演 19:00~  *途中休憩あり
料金 前売 ¥3000 当日 ¥3300 
入場料の他¥500のワンドリンクチケットをご購入していただきます。
フードメニューも各種販売しておりますので、合わせてお楽しみください。
予約受付 カフェスロー 042(401)8505
予約フォーム http://www.cafeslow.com/apply.html

演奏 パカーワジ カネコテツヤ
   ヴァイオリン 大久保貴寛
   チェロ 成田千絵

   踊り 石川理咲子

   キャンドル Yu Kawai

   映像 福田博行

イベントページ
https://www.facebook.com/events/922041971272835/


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いつも個展に足を運んでくれる方の多くが「何か変わりましたね」と言う。

ボクの絵は毎回大きく変わり続けるんだけど、どうもそういう意味じゃ無い「変わった」のニュアンスだった。


一年前にボクは一人暮らしに戻り、文字通り「自由」を得た。

もちろん自分の持てる範囲内での自由だが、例えば夕方に入ったカフェでNYの記事が眼に留まり「じゃ行こうかな」とそのまま成田に向かう事が出来る自由だ。

何ものにも囚われず約束や責任も無く、いつ寝て起きて何を食べようが何時に絵を描こうが突然どこかに行こうが、何をしてもOKの自由だ。


この年齢になってそれが手に入った。

たぶんその自由はほとんどの人が欲しがっているものだ。

家族や仕事や人間関係の束縛から離れ何もかも自分の好きな様にやれるという事だ。

それをボクは長年掛けてやっと手に入れた。


始めの半年は毎日旅行をしているような気分でいた。

何をやっても時間も意味もキラキラと輝いているのが分かった。

全て自分の為、というか自分しか世界には居ないのだ。


ところが半年過ぎた辺りからなんだか気持ちが空回りするのを感じた。

今振り返るとこう言える「自由過ぎて不自由になる」だったのだった。

自由にモノゴトを選ぶという事は、実は毎度好きな事しか選ばないので選択肢が狭くなった。

いつも同じ好きなものを食べ続けるのに似ている。

どんな好きなものでも毎食食べたら有り難みも無くなるのだ。


ボクは次第に迷走し空回りと逆行と裏目裏目の日々に突入する。

この「そのもの」はその半年に描いた10枚の作品で、今会場に掛けられた絵たちを一同に介すると、まさしくその日々が刻印されているのが分かる。


それは一ページ一ページ自分の人生日記を検証する作業に似て、苦しくもあり忘れている記憶の黄泉帰りだった。

産まれてから54年、上京してから36年、そういう節目節目を象徴する人物との再会がウソのように起き続けた。

これはどんな事なのか?それは今カフェスローのギャラリーの中に答えがある。


だ。


それも崇高、至高、究極、超越の愛では無い、人間の愛だ。

私たちの日常の、家族や夫婦や恋人や親子や、そこに在るふつうの愛だ。

その愛を描いて来たのだ。


ボクは物心ついてから、言い方はアレだけど超人を目指して来た様な気がする。

宗教的哲学的科学的、なんでも的でも良いが、簡単に言えば人間的な事から自由になりたいとして来た。

その自由が手に入ったとたん、今度は人間に成ろうとしている。

面白すぎる!


面白すぎる!

でもこれでいいんだ。


面白すぎるぜ!




マシマタケシ個展 そのもの

2016年の個展スケジュール
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『ヨミの星』
己読のこよみ
ヒカリの光のキセキ
にほんのnihon
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YOMIの記録
TOTEMの全容

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毎回個展には裏テーマのような旋律が流れている。
それは来場者が感じる個展の質感とは少し違うが、よくよく掘り下げて観ると地底で、もしくは深海で繋がる水脈の様に思える。
それが重低音でギャラリー内を振動させている。

初日には分からないが、二日三日と過ごすと「あれ?」と眼の縁をよぎる事がある。
始めに感じられるのは小さな雪虫のようにか細いものだが、ある意味それは確実に何かを知らせていると分かる。
雪虫が冬の訪れの象徴のような意味合いでだ。

裏テーマは基本的に作者にしか提示されない。
しかしそれは虚を付く場合がほとんどで、毎回予想を裏切り不意打ちを喰らわす。
会期の序盤を過ぎた頃にはそれが色濃く感じられるから、中盤では意識的にその音を聴く様にする。
そして裏だったものが終盤には表に裏返るのだ。

そしてそれがハッキリとした辺りで個展はオーガズムに達するのだ。

今回の裏テーマは「リターンTHE人間」です。
副題は「メキメキに反転して。。」
乞うご期待。

マシマタケシ個展 そのもの










2016年の個展スケジュール
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TOTEMの全容

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マシマタケシ個展「そのもの」初日が終わりました。

大変お詫びを申し上げますが、チラシやウェブでギャラリーの開場時間を11:00と告知して参りましたが、正しくは11:30の間違いです。

今日の今日まで気づかずに、11:00にいらしたお客さんに「開場は11:30なんですよ」と言って「え~チラシには11:00と書いてありました」と言われて初めて失敗を自覚しました。

本当に誠に申しわけありません。

私は11:00にはカフェスローに居りますが、もしこの書き込みに気づいていらっしゃる予定の方は時間を変更していただけると助かります。

本当に申しわけありませんでした。



「本当の観客は内に」

観客が外に居ると思っている内はまだ観えてなくて、本当の観客は自分の中に居るんだよ。

その観客が喜ぶ様に精誠心誠意尽くしてごらんなさい。

内の観客が喜んだら外の観客も喜ぶから。。。



今日もあっという間に終わりました。

初日というのはいつも格別なものです。

絵もだんだん馴染んで場所を創り出しました。


帰りに、今日は自炊はやだな。と思って仕方なく駅前でテイクアウトの寿司を買いました。

帰って直ぐお風呂に入りゆっくりしてから開けて食べたらやっぱり美味しくありません。

失敗したな~と思いながら「自分はなんて貧しいのか」と思いました。


ボクの知り合いにけっこう大きなデザイン会社の社長が居ます。

彼は毎晩いろいろな高級で美味しい所を飲み歩いていて、FBにその写真を上げてくれます。

ところが彼が一番好きなのは吉野屋の牛丼や大勝軒のラーメンなのだそうです。

それを読んだ時に「あ~この人は本当に豊かなんだ」と思ったコトが思い出されました。

それに比べて自分の貧しい事。


初日にこういう自己嫌悪から始まると、けっこう縁起が良い事があります。

ジンクスですが、ここからじわじわいろんな事が見えて来るのです。

そういう意味でいいスタートでした。


明日からもどうぞよろしく!

マシマタケシ個展 そのもの

補足:豊かとは、全てを受け入れられて感謝出来る心を持っているという形象。
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2016年の個展スケジュール
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カフェスローの展示をして来た。

個展慣れしていて展示作業もまったくストレス無くすいすい出来るのだが、今回はいつもと違っている。

三日前位から眠れなくなり、昨日なんかYouTubeで懐かしい歌を聴いて嗚咽して泣いた。

それはちょうど高校時代に良く聴いた曲で、田舎の部屋と初めて住んだ東京の部屋の両方の臭いが蘇った。

18歳で、これから東京に住んで自分がどうなるのか?何をするのか?全く未知だった頃の自分と向き合う。

それから35年後の自分はどうなのか?

そしてこれからどうなのか?


ちょっと久しぶりにナーバスな準備期間を経て、今日やっと壁に絵を掛け終わったら力が抜けた。

終わった頃にカフェスローのオーナーの吉岡淳さんがいらした。

一通り観て急に縄文の話をされた。


縄文と呼ばれる二万年間の社会は定住しながら採集で暮らしていた。

彼らから見たら稲作も畑も自然破壊で、全く見事な共存を実現していた。

縄文二万年から弥生二千年、彼らから見たら現代も弥生の延長なんだろうな。


吉岡さんはボクの絵に縄文を感じると言ってくれた。

それは自分でもそう思うし、自分の身体の中に残る古代の生命力がそれを現してくれるのだと思う。

そして出来るならば、縄文を香らせるのでは無く、縄文文明を作ったスピリットを現したい。

そう言ったら納得して下さった。

屋久島に二年住んだが、あの場所は「縄文を作り上げた生命力」が今なお残っている。


これからの世界があるならば、世界はそれを待ちわびているように思う。

世界が悲鳴を上げて変わって行く今、私は絵に生き返る力を乗せよう。

そういう気持ちで生きて行く、カフェスローもそうだ。

ここで個展をやる事の意味が増した。

今夜はゆっくりと寝られそうです。


マシマタケシ個展 そのもの

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マシマタケシ個展 そのもの

明日カフェスローの搬入を控え大国魂神社にご挨拶をして来た。
普段はどこに行っても神社は行かない様な不信心者だが、追いつめられた時は真っ先に神にすがる。
今回の個展はそういう意味で大きな節目だと思っている。

府中に来て六年、2011年の震災二週間前に屋久島から府中に引っ越した。
引っ越した当時は毎日の様に歩き回っていた府中市街だ。
ウチは駅が二つ先だからわざわざ府中に来る事はあまり無くなった。
それでも久しぶりの大国魂神社の大らかさは素晴らしい。

ちょうど酉の市(大鷲祭り)だった、武蔵の国一宮で酉の市の重要な要だ。
境内はテキ屋が並ぶ、これが芸能の始まりだ。
日本の全ての商いや芸能は神社のお祭りの境内から始まった。

ここに引っ越したのは参道の大ケヤキを見たからだった。
その優しさと懐の深さに一発でヤラれたのだった。
今日も変わらず大ケヤキは大きかった。

明日展示搬入し、15日火曜日から個展「そのもの」が始まります。
どうぞ!どうか!お出で下さい。
宜しくお願い致します。


https://www.facebook.com/events/922041971272835/

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マシマタケシ個展 そのもの

今日はカフェスローに行き個展に関する事前打ち合わせの最終を行った。

つぎの日曜に作品を搬入し展示するだけとなる。

毎年恒例の冬のカフェスローが始まる。

気温も下がって来た。頭もスッキリとして来た。


ボクはかれこれカフェスローにお世話になって六年目を迎える。

その間カフェスロー内にも様々な変動があった。

ボクは年に少ししか顔を出さないがこの六年を観て来た「ぱいせん」のようにスタッフの人たちは扱ってくれる。

新しいスタッフが入ると挨拶に来てくれる(なんてこったい)


この2016年と言う年はまた格別であり、2011年から数えて5年目でもある。

5年という数は決済の数でもある。


ボクも又、今年の個展には並々ならぬものがある。

気合いが入り過ぎて自信が無くなったり不安に陥ったりしておる。

でも待った無しで来週から始まる。


どう生きて生きたいのか?

どう行きて行きたいのか?


そういう事が問われていると思う2016年の年末だ。

そういう感じを皆さんと分かち合いながら、出来れば痛快な光を一緒に観たいと思っております。

抜群にきれいな未来を。

どうぞご一緒に!




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個展「そのもの」の10作品を印刷したカードが印刷から上がって来ました。

今回はどれも原画に忠実な仕上がりでとても気に入っています。

デザイン構成はいつもお願いしている小林鶴也さんです。

いつもありがとうございます。

限定200部です。


今回は出展作に㊙がありますので個展初日まで公開出来ません。

昨年もそうですが期日内に売り切れが予想されますので、中身を見なくても欲しいという方が居られましたら「おとり置き」いたします。

遠方の方や個展に来られない方にお届けしたいと思います。


maaru23@joy.ocn.ne.jp かメッセンジャーでご連絡下さい。

〒 お名前 部数をお知らせ下さい。


1部(10枚セット)で1500エン 送料はサーヴィスいたします。


どうぞふるってご連絡下さいませ!

いい出来ですよ!


マシマタケシ個展 そのもの

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