宇宙の型紙
本年度版の地球暦の最初の頃のセッションで、しきりに「宇宙の型紙」というフレーズが行き交いました。
ちょうど種『シード』型の円盤のような形。
それを連ねるとしめ縄のようなパターンになります。
「はじまり」と「おわり」が「続いている」かたち。
インドのヴェーダでは、神とは「創造」「維持」「破壊」を同時に行うと定義しています。
よく見渡すと、自然界にはこの葉っぱのような「カタチ」が満ちあふれています。
縄文時代と呼ばれる次元の我々の祖先は、好んでこのパターンを使いました。
カタカミヤ

ちょうど種『シード』型の円盤のような形。
それを連ねるとしめ縄のようなパターンになります。
「はじまり」と「おわり」が「続いている」かたち。
インドのヴェーダでは、神とは「創造」「維持」「破壊」を同時に行うと定義しています。
よく見渡すと、自然界にはこの葉っぱのような「カタチ」が満ちあふれています。
縄文時代と呼ばれる次元の我々の祖先は、好んでこのパターンを使いました。
カタカミヤ

by prema-maaru
| 2009-02-17 18:11
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