自由の壁

正直を進めて行くと、自由という壁が立ちはだかります。
自由の壁を越えるのは、「正直の道」に入る時よりも抵抗を感じます。
なぜなら「自由の壁」を突破する時に「他者の眼」が立ちはだかるからです。
他者の眼を突破する極意はただひとつ「受容」のみです。
他者が私をどう思おうと、どう感じようと、勝手である。
これが腹の底から自分の意識に重なった時に
やっと「自由」の入り口に立ちます。
他者がどう思おうと、どう感じようと 自由である。
他者に無限の自由を与えた時に
あなたは自ら自由をあなた自身に与えるのです。
by prema-maaru
| 2010-10-30 07:58
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Comments(2)
"他者がどう思おうと、どう感じようと 自由である。他者に無限の自由を与えた時に あなたは自ら自由をあなた自身に与えるのです。”
今、私はがんじがらめになっている・・という気持ちが強く、それは自分の中のどこから来ているのか・・・?と考えていたところでした。
私が他者の自由を奪っていたんですねー・・
何か固くて重たいものが ボトリと落ちて 消えたようでした。。
大きな気付きを ありがとうございました!!
今、私はがんじがらめになっている・・という気持ちが強く、それは自分の中のどこから来ているのか・・・?と考えていたところでした。
私が他者の自由を奪っていたんですねー・・
何か固くて重たいものが ボトリと落ちて 消えたようでした。。
大きな気付きを ありがとうございました!!
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